リョウシンJV錠効果あり?なし?実際に飲んだ私の口コミレビュー【ひざの痛みには医薬品です】

リョウシンJV錠効果あり?なし?実際に飲んで試してみました

リョウシンJV錠は効果あり?それともなし?

 

膝の痛みを抱えていた私は、以前からよくテレビCMで見かけてた北陸富山にある富山常備薬グループの医薬品リョウシンJV錠が気になっていました。

とにかく膝の痛みをなんとかしたい!慢性的に膝が痛い!定期的に整形外科に通っていますが、膝の痛みは改善する兆しはありません。

 

普通に歩いても痛い、階段の登り降りで痛い、寒くなるとますます痛い!膝の痛みには運動療法がいいといわれていますが、そもそも膝の痛みで運動できないんですね

 

ウォーキングも歩きすぎるとダメ、しかも、太っているので、余計に膝に負担がかかっています。ダイエットのために、運動やウォーキングをしたいけど、膝の痛みで無理→膝をかばって動かさなくなるので、膝の周りの筋力が落ちる→さらに膝の痛みが悪化

 

この負のスパイラルを断ち切るためには、まずは膝の痛みを緩和するしかない!

 

こんな風に悩んでいると、関節痛、膝や腰の痛み、五十肩に効くというサプリのCMが自然と目に入ってきます。たくさんありますよね〜。

 

その中で、リョウシンJV錠を選んだのは、医薬品だからです。確実に膝の痛みを改善するなら、サプリよりも医薬品です。

初回1,980円

リョウシンJV錠

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医薬品リョウシンJV錠とサプリの違い

サプリは健康食品

不足しがちなビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養補給を補助することや、ハーブなどの成分による薬効の発揮が目的である食品である。Wikiより引用

サプリは栄養補給に摂取するのに適しています。

 

医薬品は病気の予防や治療を目的としたもの
効果・効能・効き目について、臨床試験が行われ、国から承認を受けていてます。

 

せっかく飲むなら、膝の痛みに対して、効果・効能が承認されている方がいいですからね。

私がリョウシンJV錠を選んだ理由

  • 効果・効能が認められた医薬品
  • 痛みを緩和する成分が配合されている
  • コスパが良い

では、いよいよリョウシンJV錠を飲んだ結果、効果ありかなしかをレビューします。

リョウシンJV錠を飲んだ私の口コミレビュー

リョウシンJV錠をネットで注文しました。初回半額になるのがうれしいですね。3日ほどでリョウシンJV錠が届きました。

 

1ビン93粒入り、服用は1日3粒です。31日分きっちり入っているのが、良心的ですね。さすが名前の通り♪

 

医薬品ですが、いつ飲んでもOK!私は飲み忘れのないように、夕食後に3粒一度に飲むようにしています。1回で済むのがいいですね。もちろん、分けて飲んでもOKです。

 

ニオイは無臭で、糖衣錠なので甘みはありますが、飲みやすいです。

 

鮮やかな黄色の錠剤ですが、着色料ではなく、成分の1つビタミンB2の色です。

 

 

リョウシンJV錠1箱目を飲んだ感想

ひざの痛みに関しては、特に変わらずでした。

 

ただ、眼精疲労が改善しました。夜寝る前に飲んでいますが、翌朝目の疲れがスッキリ!

 

リョウシンJV錠は眼精疲労の緩和にちゃんと効果がありました。こうなると、ひざの痛みの緩和も期待できそうです。

 

リョウシンJV錠2箱目を飲んだ感想

2箱目を飲み終える頃になると、なんとなく以前よりもひざに痛みが走ることが減ってきたような気がします。

 

階段の上り下りで、突然ズッキーンと痛みが走る回数が減った効果が出てきた気がします。

 

リョウシンJV錠3箱目を飲んだ感想

リョウシンJV錠3箱目を飲み終わる頃になると、ひざの痛みが以前よりも和らぎました。

 

2箱目までは、リョウシンJV錠の効果に半信半疑でしたが、今ではリョウシンJV錠を飲んで本当に良かったと思っています。

 

リョウシンJV錠は、私にはひざの痛みを緩和する効果がありました。(あくまでも私個人の感想で、効果に関しては個人差があります)

 

せっかくリョウシンJV錠のおかげでひざの痛みが軽くなったので、ウォーキングをスタートします!運動療法は、ひざの痛みを和らげる効果が期待できるといわれていますからね。

もちろん、ひざの痛みをなくすためには、根気が必要なので、時間をかけて無理せずやっていこうと思っています。

 

目標は、リョウシンJV錠を必要としないひざになること!今は、まだリョウシンJV錠を飲みながら、上手に自分のひざと付き合っていこうと思っています。

 

今回、もう1つ加えておきたいことがあります。

 

ひざの痛みに効く医薬品といえば、グルコサミンやコラーゲン、コンドロイチン、サメの軟骨成分などが配合されたものが人気ですが、あえてリョウシンJV錠を選んだのには理由があります。
実は、こうした成分を薬で摂取しても、すり減ってしまった軟骨は再生しないといわれているからです。

 

例えば、コラーゲンは美肌にいいといわれていますが、経口摂取して、いったん分解、吸収されると、体内でもう一度コラーゲンとして再構築されることはないそうです。(コラーゲン=美肌は日本独自の神話だそうです)

 

ひざの痛みには、炎症を鎮めて、痛みや腫れをとること。これによって、関節の軟骨の破壊を防ぎ、運動療法で筋力をつけることができるようになります。

 

グルコサミンやコラーゲン、コンドロイチン、サメの軟骨成分などが配合された医薬品はその分値段も高いし、効果が期待できない可能性がある以上、必要ないと思い、痛みを緩和することに特化していて、値段も手ごろなリョウシンJV錠を選びました。

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リョウシンJV錠の最安値販売店は楽天?Amazon?公式?

リョウシンJV錠をせっかく試すなら損だけは絶対にしたくないですよね。

 

良さそうだから買ってみたけど、実はもっと安く買える方法があった・・・なんて後で知ったらショックですから。

 

そこで、リョウシンJV錠をいちばん安く買えるのはどこか?リサーチの結果を紹介します。

 

リョウシンJV錠・楽天の値段

リョウシンJV錠効果あり?なし?実際に飲んだ私の口コミレビュー【ひざの痛みには医薬品です】

リョウシンJV錠で検索した結果ヒットなし
リョウシンJV錠は楽天では取り扱いなしでした。

 

リョウシンJV錠・Amazonの値段

リョウシンJV錠で検索した結果ヒットなし、似たような商品がヒットしましたが、リョウシンJV錠はありませんでした。
リョウシンJV錠はAmazonでは取り扱いなしでした。

 

リョウシンJV錠・ヤフーショッピングの値段

リョウシンJV錠で検索した結果ヒットなし
リョウシンJV錠はヤフーショッピングでは取り扱いなしでした。

 

大手通販サイトの「楽天・Amazon・ヤフーショッピング」で検索しましたが、いずれも取り扱いなしの結果でした。

 

ちなみに、リョウシンJV錠は通販限定の商品なので、薬局やドラッグストアでの取り扱いはありません。パッケージだけ見ると、薬局に並んでいそうな雰囲気だけはあるんですけどね。

 

結論として、リョウシンJV錠は公式サイトでしか買えないということになります。

 

リョウシンJV錠最安値販売店は公式サイト

公式サイトでしか取り扱っていないなら、そこから買うしかないでしょ・・・、となるとこですが、実は公式サイトの中でも購入方法によって、値段に差が出るので、そこを詳しく説明します。

初回限定

1,980円
送料700円

2回目以降

3,800円
送料700円

リョウシンJV錠は、初回は半額の1,980円+送料700円=2,680円

 

そして、2回目以降は、通常価格の3,800円+送料700円=4,500円になります。

 

送料700円を毎月払うのってイヤですよね。初回は半額になるから、送料分はまぁ払うかと思いますが、2回目以降は通常価格になる上に、1年間購入したら、送料だけで700円×12カ月=8,400円!!

 

買う気がなくなる・・・・、送料無料にはならないの?

 

あります!5,000円以上の購入で送料は無料になりますが・・・、実はもっとお得な購入方法があります、

 

送料無料+割引価格になる購入方法

 

それが「おまとめ定期コース」です。

 

リョウシンJV錠を初めて購入する時には、初回は1回買い切りの形になります。そして、リョウシンJV錠1回目の購入後に、定期購入の案内が届きます。

 

まずは1か月間飲んで、リョウシンJV錠の効果をじっくりと体感してから、継続するか決めることができます。リョウシンJV錠を、引き続き利用したい時には、「おまとめ定期コース」がオススメです。

2箱コース

7,776円(5%オフ)
3,888円(1箱あたり)

3箱コース

11,016円(10%オフ)
3,672円(1箱あたり)

4箱コース

13,824円(15%オフ)
3,240円(1箱あたり)

 

【おまとめ定期コースのメリット】

  • 割引価格になる
  • 送料・代引き手数料が無料

 

リョウシンJV錠は、たくさんまとめるほど、価格も安くなります。2回目から申し込んでもOKですが、もう少し様子を見たい場合でも、いつでもおまとめ定期コースを申し込むことができます。

リョウシンJV錠にお試しはあるの?

リョウシンJV錠のお試しは、残念ながらありません。初回購入が半額になるので、これをお試しと考えていいと思います。

 

通販にありがちな「初回お安くなる代わりに、2〜3ヵ月間購入する約束が付く」ということは、リョウシンJV錠にはありません。最初から、継続購入のに約束が付いていると、効かなかったり、体質的に合わなかったらと心配になりますが、リョウシンJV錠は余計な心配なしに購入することができます。とても良心的な姿勢を感じます(^^)

 

リョウシンJV錠の成分と効果

リョウシンJV錠が医薬品として認められているのは、ひざ、肩、腰などの関節痛や神経痛を緩和する有効成分が配合されているからです。

 

ここでは、どのような成分がどのように作用するのかを説明します。

関節痛や神経痛を緩和する成分

シアノコバラミン
ビタミンB12の一種で、眼精疲労に効果があり、眼精疲労の目薬の主成分として使われています。ほかにも、エイジングケアの化粧品に保湿剤として使われたり、育毛剤にも配合されています。

 

シアノコバラミンは葉酸と協力して、赤血球のヘモグロビンの合成を助けているビタミンで、「赤いビタミン」とも呼ばれています。また、神経細胞内のたんぱく質や脂質、核酸の合成を助け、神経の働きを正常に保つ働きもあります。

 

不足すると、貧血特有のめまい、だるさ、しびれ、神経過敏や記憶力の低下がみられます。

 

ビタミンB12を多く含む食品には、カキ、ホッキ貝、アサリ、マグロ、レバーなどがあります。

 

ピリドキシン塩酸塩
ピリドキシン塩酸塩というと、あまりなじみのない成分名ですが、ビタミンB6のことで、幅広い医薬品に配合されている成分です。

 

ビタミンB6は、たんぱく質を作るビタミンです。たんぱく質はまず体内でアミノ酸に分解され、吸収された後、必要なたんぱく質に再合成されますが、それを促進するのがビタミンB6の役割です。

 

不足すると、貧血、めまい、口内炎、皮膚炎、肌荒れ、不眠などをの症状が起こりやすくなります。

 

関節痛や神経痛にピリドキシン塩酸塩が効果的なのは、神経の機能を正常にして痛みを緩和したり、またビタミンBは、単独で摂取するよりも他のビタミンB群と一緒に摂取することによって、効果的に作用します。

 

ビタミンB6を多く含む食品には、魚類、レバー、麦、トウモロコシ、ぎんなん、タナゴ、バナナ、キャベツなどがあります。

 

ガンバ-オリザノール
玄米や米ぬかに含まれているポリフェノールの一種で、成長促進や自律神経を正常化させたり、血行促進の作用がある成分です。

 

関節痛や神経痛の効果としては、自律神経を整え、血行を促進することによって、痛みを緩和し、関節軟骨の修復を促す働きが期待されています。抗炎症作用や筋肉疲労防止などの作用があります。

 

また、優れた抗酸化作用があり、血行を促進、コレステロールの減少など生活習慣病の予防や改善に効果的で、医薬品や化粧品などに幅広く使用されています。

 

血行促進・栄養補給成分

トコフェロール酢酸エステル
トコフェロール酢酸エステルとは、ビタミンE誘導体のことで、血行を促進する働きがあります。

 

血流が改善されることによって、神経や筋肉へ酸素や栄養を運び、老廃棄物を排出して、手足の痛みやしびれを緩和する効果があります。

 

フルスルチアミン塩酸塩
ビタミンB1誘導体のことです。ビタミンB1には、疲労回復、脳や神経の働きを調整し、正常に保つ働きがあります。

 

ところが、ビタミンB1は不安定で吸収されにくい性質があるために、安定して吸収できるようにしたものが誘導体です。アリナミンやユンケルなどメジャーな栄養ドリンクに含まれている成分でもあります。

 

水溶性ビタミンの一種で、糖質を分解し、エネルギーに変える酵素を助ける補酵素の役割を果たします。不足すると、脚気、倦怠感、肩こりなどの症状が現れます。

 

ビタミンB1を多く食品には、豚肉、牛や豚のレバー、豆類、芋類、胚芽などがあります。アルコールを多く摂取する人は、ビタミンB1が不足しやすいので、特に多く摂る必要があります。

 

パントテン酸カルシウム
パントテンとは、ギリシャ語で「広くどこまでも」という意味を持つ言葉で、その名の通りさまざまな食品に含まれているビタミンです。

 

ストレスに強い体を作るビタミンで、ビタミンB6や葉酸とともに免疫力を強化したり、糖質や脂質、たんぱく質の代謝を促進する働きがあります。不足すると、疲れやすい、低血糖などの症状が起こります。

 

パントテン酸カルシウムだけでは、関節痛や神経痛への痛みに直接働きませんが、他のビタミンB群の働きを助ける作用があります。

 

リョウシンJV錠は、この6つの有効成分を、国内で承認されている最大量まで配合しています。

6つの有効成分の作用

  1. 関節痛・神経痛・筋肉痛・眼精疲労を緩和
  2. 肉体疲労時・妊娠授乳期・病中病後の体力低下時の栄養補給

ビタミン類は単独で摂るのではなく、複数摂取することによって、相乗効果を発揮します。

 

関節痛や神経痛を緩和するために必要な成分がしっかりと配合されているリョウシンJV錠は、ひざや腰の痛み、肩こり、五十肩、手足のしびれなどでお悩みの人にピッタリの医薬品です。

 

でも、リョウシンJV錠は、副作用なしで安心して飲むことができる医薬品なのでしょうか?

リョウシンJV錠には副作用があるの?

リョウシンJV錠は、医薬品なので副作用が起こる可能性がないとはいいきれません。

 

リョウシンJV錠に限らず、医薬品には効果がある反面、副作用のリスクもあります。

 

副作用に関しては、リョウシンJV錠の公式サイトに以下のような記載があります。

リョウシンJV錠の副作用として、吐き気、嘔吐、胃部不快感などの症状が出る場合がありますが、その際には服用を直ちに中止して、医師や薬剤師に相談しましょう。

ただし、リョウシンJV錠は第3類医薬品なので副作用のリスクは低く、安心して飲める医薬品です。

 

第3類医薬品とは何か?まず、医薬品は、リスクに応じて「医療用医薬品」と「一般用医薬品」に分類されます。

医療用医薬品

医師・薬剤師の指導が必要な薬
医者が、患者の症状に応じて、処方箋を出し、それに基づいて薬剤師が調剤する薬で、強い効き目がある代わりに、重い副作用が出る可能性もあります。

一般用医薬品

薬局やドラッグストアなどで、処方箋なしに購入できる市販薬のことで、副作用の度合いに応じて、「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」に分類されます。

  1. 第1類医薬品

    副作用のリスクがあり、特に注意が必要なために、薬剤師による対面販売(書面による説明)が義務付けられている医薬品。薬局で、薬剤師に後ろに置いてあるような直接手に取れない薬になります。

  2. 第2類医薬品

    副作用のリスクがあるために、薬剤師または登録販売者による説明提供をすることになっている医薬品

  3. 第3類医薬品

    第1類・第2類以外で、薬剤師や登録販売者による説明の義務がない医薬品

 

第3類医薬品であるリョウシンJV錠は、リスクが低く、比較的安全性が高い医薬品になります。また、リョウシンJV錠の成分は、ビタミン類が主となっているので、ほぼ副作用の心配なしに飲めるといえるでしょう。

現在、一般医薬品は、インターネットでの販売が可能となっていますが、誰でも販売できるわけではありません。

 

医薬品のインターネット販売には、厳しい条件をクリアする必要があり、当然リョウシンJV錠を販売している富士常備薬グループもその条件を満たしたきちんとした会社です。

 

そうはいっても、医薬品なのでリスクがゼロではありません。以下の項目に当てはまる場合には服用に注意が必要になります。

 

リョウシンJV錠の飲み合わせのリスクについて

リョウシンJV錠を飲む時に、もう1つ気になるのが、他の薬を服用している場合です。

 

1種類だけ飲む分には何の問題のない薬でも、薬と薬の飲み合わせ、薬と食品の食べ合わせによっては、よくない影響が出る場合があります。

 

薬の効き目が強くなりすぎて、胃腸や肝臓に悪影響を引きこしたり、逆に、薬の効き目が弱くなって、症状が治りにくくなることがあります。

 

では、リョウシンJV錠には飲み合わせによる副作用は起こるのでしょうか?

 

リョウシンJV錠とサプリメントとの併用は、基本的には大丈夫といわれていますが、サプリメントによっては、成分が重複したり、体質や体調によって合わない場合があります。

 

また、下記のケースに当てはまる人は、医師や薬剤師に相談したほうがいいでしょう。

  • 通院して薬を服用中
  • 妊娠中や授乳中
  • アレルギーがある

 

リョウシンJV錠を飲む際の注意点

過剰摂取はNG!

医薬品はあくまでも、用量や用法を守ってこその安全性です。一度にたくさん飲んだからと言って、効果がより高まるわけではありません。むしろ、副作用のリスクを高めるだけです。

 

リョウシンJV錠の服用量は、1日3粒(成人)。15歳未満は、1日1〜2粒、11歳未満は服用不可となっているので注意しましょう。

リョウシンJV錠が効かない人

リョウシンJV錠は、特定の病名が付いている人には効きません。

  • 坐骨神経痛
  • 椎間板ヘルニア
  • 脊柱管狭窄症
  • 慢性関節リウマチ
  • 痛風

リョウシンJV錠の販売元「富山常備薬グループ」とは

リョウシンJV錠の販売元である富山常備薬グループは、2010年に設立された会社で、第3類医薬品を取り扱っています。リョウシンJV錠やキミエホワイトなどテレビCMや通販番組でおなじみの医薬品ですね。

 

リョウシンJV錠の名前の由来は、ずばり「両親」

 

関節痛や神経痛に悩む両親世代に毎日を元気に過ごしてほしいという願いを込めた商品名ということで「リョウシンJV錠」になったそうです。あと「良心的な価格」という意味もあるそうです。確かに、リョウシンJV錠は続けやすい価格設定になっています。

また、医薬品専門のオペレーターに、関節痛や神経痛の悩みを電話で相談できるようになっているのも心強いですね。

リョウシンJV錠はひざの痛みに効果ありの医薬品でした

リョウシンJV錠は、口コミの評判通り、信頼性のある確かな商品だと思われます。

 

リョウシンJV錠には、関節痛や神経痛を緩和する成分として、シアノコバミン・ピリドキシン塩酸塩・ガンマーオリザノールが配合されていますが、注目すべきはその配合量です。

 

 

医薬品として承認されている最大量を配合しています。

 

さらには、フルスルチアミン塩酸塩・パントテン酸カルシウムといった栄養補給成分や血行促進成分としてトコフェロール酢酸エステルを配合しています。

 

リョウシンJV錠は、関節のサポートに加え、五十肩、筋肉痛、眼精疲労の緩和に効きます。さらには、病中病後の体力低下時、肉体疲労時、妊娠・授乳期の栄養補給ができます。

 

私も、リョウシンJV錠を飲み続けて、以前よりもひざの痛みがかなり軽くなりました。あと、眼精疲労も緩和されてきました。

 

でも、リョウシンJV錠だけで完全にひざの痛みが完治するとは思っていません。あくまでも、ひざの痛みを軽減する手段の1つとして、リョウシンJV錠を飲んでいます。

 

なにしろひざが痛いと、ついひざをかばって動かさなくなり、そうなると筋肉が落ちてしまい、ますますひざの痛みを悪化させてしまうといいます。

 

ひざの痛みがあっても、しばらく安静にしていると治まることが多いために、加齢や疲れのせいによる痛みと思いがちです。

 

そうして、痛みや不快感のためにひざをかばって動かさないでいると、次第にひざを動かせる範囲が狭くなってきます。これを可動域制限といいます。やがて、ひざの曲げ伸ばしができなくなってしまいます。

 

また、ひざを動かす上で太ももの筋肉が重要なのですが、ひざを動かさずにいると、太ももの筋力が次第に衰え、ひざの機能も衰えてきます。そうなると、立つ、座る、歩く、走るといった動作に支障が生じるようになります。

 

痛みを緩和するリョウシンJV錠は、そういった悪循環を避けるのに最適の医薬品ではないでしょうか。1,980円という良心的な価格で試せるのもいいですね。

 

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